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こんにちは!

今日も昼間の雷は凄かったですね!

 

まだ昼間だったのですが、

外が一瞬真っ白になりました。

 

先日、青葉台(横浜)で撮影された画像が

TVで何度も放送されてましたが、

私もチャンスがあればYouTubeに

投稿してみようと思いました。

不謹慎ですかね?済みません。

 

作業の方ですが独自ドメインの設定を行わなければ

ならないのですが、あまり進んでいません。

 

元々エンジニアであり、性格的にこの手の物は

評価してみたくなり脇道にずれてばかりで捗ってません。

 

逆に評価はしているので、これから行う初心者さんには

参考になる情報を提供できると思います。

 

まずはメルマガの設定を行いますので宜しくお願いします。

メルマガ配信スタンドも一杯ありますね!

目移りしてしまう。。。

最終的には触ってみないことにはわからないのですが。。。

本日は最近読んだ本の紹介をさせて頂きます。

以前、私の言いたかったことが書かれていると

下記の書籍を紹介させて頂きました。

 

 2022―これから10年、活躍できる人の条件

 2022―これから10年、活躍できる人の条件
神田 昌典(著)(PHPビジネス新書)

——————————————————-

 

著者も言ってますが内容は賛否両論があると思います。

が、私的にはその通りと思いました。

 

まさしく今、戦後から始まった高度経済成長の

終演の時期であり日本を含む先進国は、

ものづくりの時代からサービズ産業の時代になりつつあります。

 

ものづくりの時代は製造業に勤めていれば給料は上がりました。

しかし時代はサービス産業の時代であり、

「知恵のある人がお金を稼ぐ時代になる」様です。

 

昔は機械屋(エンジニア)は食いっぱぐれは無い!

と言われてましたが、そんな事は無い様ですね。。。

 

「価値観の変革」が始まってます。

 

今回友達に紹介されて読んだ本(下記)にも

同じ様な様な事が書かれてました。

 

今こそ「お金の教養」を身につけなさい

 今こそ「お金の教養」を身につけなさい
菅下 清廣(著)  (PHPビジネス新書)
——————————————————-

 

●「お金持ちは、3つの頭脳を持っている」

何だと思いますか??

●「これから10年、稼げる人は、投資・IT・英語に強い人」

 

らしいです。

 

これから10年「お金を稼げる人と稼げない人」は、

はっきり分かれる様です。

 

稼げる方は上記に強い方が有利の様です。

①金融、経済、投資に対する知識があること。

お金を稼ぐ手段として世界がその方向にますます進んでいる。

②ITに明るい。

ますますインターネット技術は進んでいく。

デジタルデバイスを自由自在に操る。

ネットを通して自分の人生を豊かに出来る方が残る。

③英語力

結局、ビジネスがサービス化方向にますます拍車がかかれば

必然的にグローバル化も加速します。

 

グローバル化が進めば必然的に英語が必要になってきます。

著者は日本語と同程度に英語を操る必要があるとまで言ってます。

 

確かに日本の英語教育は相変わらず問題が多いです!

私は台湾人の方と仕事をする機会が多かったですが、

英語を”話す人”は多かったです。

 

敢えて”話せる“とは言ってないです。

結局、英語力はそんなに変わらないと思いますが

台湾人の方が英語を”話す”事に関して抵抗力が低いのは確かです。

 

言語なんだから話してなんぼ、

話している内にうまくなるのも必然ですよね!

 

他にもいろいろ勉強になることが多々書かれてました。

そんなに厚い書籍でも無いので、

集中すれば3時間ぐらいで読める気がします。

 

著者はかなりストイックな方の様なので

反発を感じる方も居るかもしれないですが、

方向性は正しい気がします。

逆に反発するって事は焦点は同じってことでもありますよね!

 

どちらの本も10年後に活躍する為に

現在の方向性が重要で有り、

今が変化点と言ってます。

「投資・IT・英語」だったら私は結構、得意かも(^^v

 

・投資はもう8年ぐらい行ってます。

 

・ITはPCを触って四半世紀が経とうとしてるし、

 コンピュータ会社で20年以上働いていたので精通してます。

 

・英語は学生時代から得意では無かったですが、

 訳もわからず海外出張ばかりに行かされて

 使わないとならない状況に置かれ鍛えられた!

 

って言ってると何でもできそうに聞こえそうですが、

全部中途半端です。

 

これから努力して勉強して行こうと思います。

一緒に勉強して行きましょう。

 

本日も、最後までお読み頂きまして

ありがとうございました。

また、宜しくお願いします。

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